司法書士か税理士専門卒の20代半ばの男性

質問

司法書士か税理士専門卒の20代半ばの男性ですが司法書士か税理士の資格の取得をしようと考えています、独立開業の際の仕事のつかみやすさと継続的な顧客の獲得のしやすさから見るとどちらが良いのでしょう?また試験に関しても司法書士の方が負担が大きいので悩みどころです、合格後は司法書士なら登記よりは債務整理中心、税理士なら税務より経営コンサルティング(中小企業診断士の取得も視野に)という方面(独立と言うよりはコンサルティングファームに勤務したいです)で仕事をしたいのですがやはり正攻法の登記業務や税務中心の業務に比べて業務を軌道に乗せるのも難しいのでしょうか?どのようなジャンルの業務をされている方でも構いませんので実務家の方がいらっしゃいましたら仕事上の苦労、月あたりの平均業務時間や年収(可処分所得)、プライベートの有無など教えていただけると幸いですm(__)m

ベストアンサー

どちらかと言うと税理士ですね
だだ税務より経営コンサルティングを希望なら中小企業診断士試験を受けた方が良いですよ
税理士とは多少方向が異なります
司法書士なら認定司法書士を目指して簡易裁判所の訴訟代理権を得ればクレサラ問題で活躍できますね
地味な登記事務より町の弁護士扱いで幅の持てる仕事が出来ると思います

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